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山田貴子 やまだblog

2016年7月27日(水)

赤坂サカスフリーライブ


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夏の昼下がり、会場には気持ちのいい風が吹いていました。
ステージの前にはお酒やごはんを楽しんでいる方々もいらしゃったり、ゆったりとした雰囲気の中、楽しくライブさせていただきました。

セットリスト

1 Having a good time
2 レイトショーを観にいこう
3 かにあるき
4 10年後
5 たまねぎ

音響のスタッフの方々がとても気さくで丁寧に音を作ってくださったり、フードブースのスタッフ方々が手拍子をしてくださったり、アットホームで嬉くなりました。おかげさまでのびのびライブできました。
直前のお知らせだったにもかかわらず、駆けつけてくださったみなさん、ありがとうございました!

2016年7月23日(土)

『下北沢 夕涼み部 vol.3』@下北沢440


10周年イベントがおかげさまで満載に満腹に無事終了し、ロクセンチはゆっくりだらーんと、、、なーんてことはありません。
じわじわと恒例となって参りました、夏が始まるあの企画です。
『下北沢 夕涼み部 vol.3』!夏ですよ!!夏が来るんですよ!

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ということで今回はaobahitoriさんとIKUさんをお迎えしまして、サポート陣も含めて出演者全員が涼しげに浴衣、甚平の夏の装いでみなさんをお迎えしました。
イベント幕明けのウェルカムセッションではすてきハーモニーで少年時代(by 井上陽水)をお届けしました。
3人のそれぞれの個性がゆるやかに交わっていくようでわくわくしましたし、選曲もこのイベントの趣旨でもある”大人が子供のようにはしゃぐ夏祭り”なイメージと重なりました

1番手はこのイベントのために札幌からかけつけてくれたIKUさん。
じわりと聴かせる曲、素直なキャラクター、ぐっと心つかまれる歌声、、、もう100点!
山田個人的にラブコールをしていて、ずっと一緒にやりたかったアーティストでございまして、念願かなってテンション上がりまくりです。何度も涙腺を刺激されました。(IKUさんのステージを観るといつもこうなります。)

そして2番手にはこの日一番浴衣が似合っていたaobahitoriさんが登場。乱暴そうに見えてシャイで色気があります。男っぽくて胸が熱くなる名曲のオンパレードです。さすがのステージでした。やぁー、かっこいいよなー!

そしてロクセンチはトリを務めさせていただきました。

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ロクセンチセットリスト

1 Having a good time
2 渋谷love
3 夕凪オレンジ
4 夏休みは8月になると早い
5 10年後
6 かにあるき
7 たまねぎ

ロクセンチのサポート陣は甚平姿、癒しのキャラクターもあいまって涼しげでした。

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ベース中村カツヲさん(from TheLOVE)

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パーカッション 古島知久さん

そして、ロクセンチ始まって以来の初浴衣でライブに挑みました。

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ナカヤンは浴衣を着てライブをする以前に着るのも子供の時以来とのことで戸惑い気味でしたが、いざ着てみたら気持ちがよかったとのこと。格好よく着こなしました。

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山田はというと浴衣は大人になっても何度か着る機会があったのですが、いつからか浴衣を実家へ送ってしまって以来ご無沙汰でございました。今回ステージ用に少し艶やか系の浴衣を新調しまして、いやはやいいですね、やっぱりいいですよ、浴衣!背筋がピンとします。

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イベントのラストは全員でのセッション。夏の歌をお届けしました。
サマータイムブルース(by 渡辺美里)

曲の後半ではご来場特典の”夕涼み部特製扇子”を夕涼み部員みんなで振って盛り上がりました。
会場内、ステージの反対側では”くじ引き釣りぼり”を祭り的に開催しまして、あたりはチェキくじや出演者それぞれからのプレゼントご用意しました。楽しかったなぁ。

お越しいただいたみなさん、ありがとうございました!中には浴衣や甚平姿の方々もいらっしゃって、会場が色とりどり、目が喜びました。また来年もやりたいねー!夏来たねー!

夏はナカヤンのソロワンマンライブがあり、ロクセンチとしては秋の”ロクセンチすきなひととやるライブシリーズ”の準備に入ります。
会場は同じ下北沢440ですが、内容はがらりと変わりまして、これまたおもしろいぞ!
ぜひいまからスケジュール空けておいてくださいね!

◇詳細はライブページをご覧くださいね。
2016年6月25日(土)

『君とうたえば ~おすきスペシャル感謝祭~』@大塚Hearts+


rock-senti10th Anniversary Special Eventの最後を飾るライブイベントでした。
長時間に立ちっぱなしだったみなさん、本当に大変だったと思います。お付き合いいただけて本当に嬉しかったです。ありがとうございました! (お昼にもお越しいただいたみなさんはさらに大変だったとおもいます。ありがとうございました!)
ご来場いただいたみなさんと、出演者、スタッフ、みんなでこのイベントを盛り上げてくれました。 感謝しきれません。気持ち的には全員のおうちに菓子折り持って挨拶に行きたいくらい。 こんなふうに10周年を祝うことができてロクセンチは超幸せ最上級でした。

興奮するにはまだ早いです。お昼の『10周年記念アルバム レコ発ワンマンライブ(仮)』で興奮しておりますゆえ、ひとまずクールダウンしてからレポートします。
まずは会場ではこんなお楽しみがありました。

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出演者全員のソロチェキくじ「ほぼおっさんチェキ」大好評をいただきました。あたりもあって開演前からボルテージはあがっていきます。

開演前に注文が殺到した「マルカツ つけ麺」。売り切れ後に出演者が食べ損ねたーと残念がっておりました。ご賞味いただいたみなさんからおいしいおいしいとお言葉いただきました。さすがカツヲさんです。

さあ、ステージでも特別企画が満載でした。

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冒頭は出演バンドのボーカリストを中心にお届けしたウェルカムセッション。 ”ロクセンチすきなひととやるライブシリーズ”ではおなじみのコラボレーションなごあいさつです。
この日のためにナカヤンが書き下ろした「君とうたえば」の歌詞には今回集まってくれたアーティストそれぞれに向けて思いを綴っています。 ナカヤンが各アーティストを紹介しつつ、歌いつなげていきました。重なる声はきらきらと会場を照らすように、『君とうたえば ~おすきスペシャル感謝祭~』の幕が開いたのです。

まもなくたまご☆ピリのステージが始まりました。たっちゃんとナカヤンの掛け合いは何年経っても変わらず、独自のステージングが展開されます。 下手すると1曲が15分を越してしまうほどのコール&レスポンスも見所です。ぶつぶつ文句も言いながらもたまご☆ピリらしく笑いと熱さのあるライブをしてくれました。

2番目に登場してくれたのはcan/gooです。 厚みのあるバンドサウンドにTAPIKOさんの艶やかなボーカルのバランスが気持ちいいんです。 個人的大すきな曲があり、それを恍惚と観ておりました。「ああ、ええねぇー」なんて思っていた矢先、急にPOMさんが自らのシャツをまくりあげました。 目に飛び込んできたのはその腹に書かれた「10執念」と「6cm⇒10cm」の落書きです。黒のマジックで書かれたそれはもう中学生か!!というくらいの純粋なボケでありました。 先輩たちがここまでやってくださるとは思ってもみず、底抜けのサービス精神に度肝を抜かれました。ありがとうございます。センパイ!

すっかり沸いたステージに硬派な男たちが4人登場しました。 サスケのステージは男っぽく、熱く、まっすぐに響いてきます。雄太くんのボーカルとハイトーンコーラスの裕次くんのハーモニーにしびれました。 ロクセンチへエールを送ってくれているようで勝手に熱いメッセージをけ取った気持ちになりました。雄太くんと作ったCDやライブの一瞬一瞬を思い出しました。ありがとう。これからもよろしく!

さてお次はラブハンドルズ。”すきなひととやるライブシリーズ”には毎年出演していただいております。最近では合同バンド「ロクセンドルズ」でシングルCDを2ndまで発表しています。そんなラブハンドルズのエンジンはぶんぶんです。 みぞちゃんのギターはうなり、泣かせ、わかちゃんも足上げて転げまわるようなステージで会場を大いに盛り上げてくれました。

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さて、ロクセンチの登場です。 すぐにうたいだしたのは「まぼろしの歌うたい」です。 みんなも一緒にうたってくれてまたまぶたが熱くなってしまい、山田のコーラスは途中声が震えてしまいました。

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もうだめだ涙が!!!のときにナカヤン「月夜のサンビスタ」でくらげダンスを披露。こぼれそうだった涙は瞬く間に止まりました。

さあロクセンチステージは今日の出演者を続々とゲストに迎え入れて、合作した曲を披露していきくコラボレーションステージへ!

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たまご☆ピリと「妄想マーブル」。たっちゃんとナカヤンがその昔草津温泉で制作合宿中に作られたそう。山田は当時レコーディングやライブに参加していたこともあり、たっちゃんと一緒にこの曲をやると、それこそ10年以上前、カウントダウンイベントで1月1日0:00の瞬間にすごく興奮しながらイントロを弾いたことを思い出します。青春、あのころ、、、あらやだ。

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お次はcan/gooと「環六ブルース」。2013年5月に開催された2マンライブイベントで生まれた合作曲です。今日はより大人ロックテイストな仕上がりでした。HIDEさんのすぱああんというスネアがおなかに響き、KIYOさんのうねるベースに踊り出したくなり、POMさんのギター少年そのもの純真なプレイに笑顔になって、TAPIKOさんとナカヤンの掛け合うボーカルにうっとりしました。

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サスケとはナカヤンと雄太くんが2011年10月に共作した「泣き虫ボクサー」披露しました。得意のコーラスワークも相まって、勇気がでてくるエールソングに仕上がりました。途中とてもテンポのいいコール&レスポンスがあるのですが、裕次くん、ここでさらに実力を発揮。ハイクオリティ独自キャラを放出し、ステージ上も客席もどっと笑いました。すごい。

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最後のコラボレーションはラブハンドルズのお二人。というより「ロクセンドルズ」のステージです。昨年の秋に発表した1st シングル「First song」を熱く歌いました。わかちゃんが朴訥とうたうAメロがきゅんときてサビではぶわっとあったかくなって、アウトロではみぞちゃんのギターが泣きます。

共作の名曲をどどっとお届けして、最後は「ロクセンチメドレー」! それぞれのアーティストたち自身が選んだロクセンチの楽曲をつなげ、さらに「君とうたえば」も含めて20分を越える大作になっており、壮大にお届けできました。

事前のリハーサルでも当日のリハーサルでも鳥肌ものでしたが、本番はもっと温度が上がって気持ちは崩壊しそうなほど高ぶりました。

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「ロクセンチメドレー2016」

君とうたえば(全員)
夕凪オレンジ(メインボーカル:たまご☆ピリ)
幸になっちゃえよ(メインボーカルcan/goo)
ビオラ(メインボーカルサスケ)
rabbit(メインボーカルラブハンドルズ)
レイトショーを観にいこう(メインボーカル全員)

メインボーカルはありつつも、全員でコーラスをとり、とってもゴージャスなメドレーになりました。

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ありがとうございました。とにかくすごかったです。 みなさん、すべてのみなさん、ロクセンチはこれ以上ない幸せに包まれております。 これまでも「みなさんのおかげです」と心から思っていたんだけれど、お昼の『10周年記念アルバム レコ発ワンマンライブ(仮)』でもリアルにみんなと演奏しているような感覚になったり、『君とうたえば ~おすきスペシャル感謝祭~』では会場のみんなの笑顔がスローモーションで見えて、あー!!と大きな声を出しそうになるほど本気のおかげさまを全身で浴びました。

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ありがとうございます。ロクセンチに関わってくださったすべてのみなさまに感謝の気持ちでいっぱいです。 これからもロクセンチをなにとぞよろしくお願いいたします。

ということで興奮冷めやらぬではございますがこれにて10th Anniversary Special Event全公演終了です。とはいえ、休むヒマはありませんよ!気を緩めちゃーいけません! 7月23日には下北沢440で夏祭りライブイベントがあるのですからー!

・・・んーいや、たくさん寝て、たくさん食べて、体力気力まんぱんにして挑みたいとおもいますよ。 これまたお付き合いの長い、気の知れた仲間たちが集まってくれているのです。いろいろと面白いこと考えていますのでぜひお越しいただけたらうれしいです。
2016年6月25日(土)

『10周年記念アルバム レコ発ワンマンライブ(仮)』@大塚Hearts+

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きたぜ!いよいよだぜ!!rock-senti 10th Anniversary『10周年記念アルバム レコ発ワンマンライブ(仮)』!

お昼間からぶっ飛ばしたぜー!
なんて言いたかったのですが、いやはや、ステージに出ていってまだひとつも音を出していないのに涙腺が緩んでるあたり、もぅ。
たくさんのみなさんにお越しいただきました。ありがとうございました!! みなさんの笑顔や手拍子や歌声に自分はこんなに純粋だったか!?とびっくりするほどにまっすぐにずきゅーんと心打たれました。

ご来場特典として、プレゼントさせていただいたベストセレクションアルバム「rubbed songs」に収録されている曲を全て余すことなくお届けしました。多少MCは少なめだったかもですが、どにかくこのアルバムはみなさんに選ばれた楽曲であり、ライブで育って来た曲ですから! 「ねぇねぇ!聴いて!!こんなアレンジになったよ!一緒に歌おうよ!」などと子犬が足にまとわりつくように、ねぇねぇ!ねぇ!!としたセットリストになりました。

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セットリスト

1 10年後
2 You don’t have to be Perfect
3 たまねぎ
4 rabbit
5 つぼみ
6 幸せになっちゃえよ
7 今を旅する者たちへ
8 hey hey
9 Having a good time
10 ビオラ
11 かにあるき
12 渋谷love
13 レイトショーを観にいこう
14 今日が終わってしまう前に
15 マドレーヌ

en1 夕凪オレンジ
en2 10周年の抱きしめたんだ

アルバムの1曲目と同じ「10年後」からスタートしました。
曲の最後の歌詞に「まずは今日 なにするかだ」とあります。
今の自分にできることは「ありがとうを精一杯表現すること」。
そう思ったら、会場のみんなでロクセンチを演奏しているような感覚になりました。その中でわたしはピアノを担当していて、みんなから「イントロはまかせたぞー!サビはみんなで一緒にうたうぞー!そーれ!そーれ!」という声が聞こえてくるような気がしました。


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ベース 中村カツヲ(from theLOVE)

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ドラムス スガノ綱義

お二人は「rubbed songs」のスタジオレコーディングにも参加してくれています。

本編最後の「マドレーヌ」、アンコールに至るまで、心震える最高に嬉しいライブになりました。
ベストセレクションアルバム「rubbed songs」を一緒につくってロクセンチ10周年をみんなでお祝いできて、幸せすぎやしないかしら!!もう天にも昇る気持ちってこんな感じなのかしら!!

あらためて、みなさん本当にありがとうございました!
プレゼントさせていただいた「rubbed songs」もよろしくお願いしますー!
2016年6月11日(土)

rock-senti 10th Anniversary 『ロクセンチはラブハンドルズがおすき in 大阪』@knave


念願の大阪開催が実現した毎秋の好評シリーズ「ロクセンチすきなひととやるライブシリーズ」10周年記念特別編、rock-senti 10th Anniversary 『ロクセンチはラブハンドルズがおすき in 大阪』!
ラブハンドルズかっけー!ロクセンドルズたっぷりー!新譜でたー!ドリフって知ってる?りんくん駆けつけ!カツヲさんの抱擁!・・・キーワードだけでももう、ひとつのイベントでこれでもかというぐらい見所があって胃もたれしそうなくらい、あはは。なんとも終わってみれば4時間の大スペクタクルのステージでした。お越しいただいたみなさん、長丁場にお付き合いいただきありがとうございました!

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さて、まずはこの「ロクセンチすきなひととやるライブシリーズ」ではおなじみのウェルカムセッションです。イベントの大事なスタートを切るコラボレーション、出番はナカヤンとラブハンドルズ若林氏、通称わかちゃんです。二人だけのセッションもシリーズの毎回の恒例です。持ち曲も増えましてどれをご披露するか悩むほどです。
・きみを待っている間 (by中原明彦)

さてお待ちかね!ラブハンドルズのバンドステージです。あらためてそのステージングはかっこいいなぁと、そして名曲ばかりだなぁと憧れを持たずにはいられません。ギターの溝下氏、通称みぞちゃんとわかちゃんの世界は男っぽくて、でも繊細であかるくてでも、どこか憂いでいて、ああいいなぁと思うのです。

ラブハンドルズとはこの10年、それ以上の付き合いの中、互いにいろいろなことがあって、いろいろな話をして、このシリーズでは毎度とんでもなく面倒な企画に付き合ってくれる盟友が10周年記念ライブのこの日にすばらしいライブを観せてくれました。否応無く気合がはいります。

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ロクセンチセットリスト<前半>

1 Having a good time
2 10年後
3 マドレーヌ
4 レイトショーを観にいこう

ロクセンチステージは前半4曲を終えたところで特別ゲスト、元・ロクセンチベース宮本倫和、通称りんくんが登場しました。りんくんはロクセンチを卒業後、お坊さんになるための修行に入りました。現在はお坊さんとしてのお仕事で多忙中にもかかわず「10周年のお祝いは顔を見て言いたいです」と言ってくれて今回、なんとかスケジュールを調整してステージにあがってくれました。ライブハウスで一緒に演奏するのは約4年ぶり! というわけでサポートベース中村カツヲ氏と入れ替わりました。カツヲさんが去り際、りんくんと硬い握手と熱い抱擁をしてくれました。

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とても胸が熱くなるシーンでした。

りんくんを迎えて後半は3人ならではの曲、りんくん自身のリクエスト曲も含めてメモリアルなステージをお届けできました。

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ロクセンチセットリスト<後半>

5 きみの声がききたい
6 かにあるき
7 Q&A
8 ドンルックバック
9 抱きしめたんだ(10周年ver.)

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久々のりんくんベース、なつかしかった。ありがとう、りんくん。

そしてロクセンチ×ラブハンドルズの合同バンドロクセンドルズが締めくくります。
ロクセンドルズは「ロクセンチすきなひととやるライブシリーズ」がはじまった2009年に結成されました。昨年は初音源CDを発表し、ご好評をいただきまして、この日なんと2枚目のシングルを発表しました。どこまでいくのかロクセンドルズ。

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2nd シングル『Young song』/ ロクセンドルズ

<収録曲>
1 Young song
2 ラブソングのつくり方
3 冬が来るまでは

発売日:2016年6月11日
価格:¥1,000 (TAX IN)
ライブ会場限定販売

ロクセンドルズ セットリスト

1 My Sweet Honey
2 冬が来るまでは
3 ラブソングのつくり方
4 Young song(新曲)
5 GROOVE STAR
6 ラブソング
7 First song

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そのステージも歌い、踊り、笑い、きゅんときます。このバンドはさらに魅力が増していくようです。

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そんなこんなで4時間、ゴゴゴッとお届けしました。

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『ロクセンチはラブハンドルズがおすき in 大阪』は内容の濃くて、おもしろくて、あったかいイベントとなりました。ラブハンドルズのお二人はいつもにも増して大変な企画にもかかわらず前のめりに準備にステージに取り組んでくれ、4時間演奏し続けたサポートメンバーの中村カツヲさん、スガノ綱義さんには頭があがりません。そして久々のりんくんとのステージに心がぽかぽかしました。そしてなによりこイベントを一緒に楽しんでくれたみなさん笑顔!!ほんとうれしかったです。もう rock-senti 10th Anniversaryスペシャルイベントはどんどんボルテージがあがっています。私自身すごく楽しんでおります!

一連の10th Anniversary スペシャルイベントは6月25日@東京 大塚Hearts+のお昼と夜の公演にてひとまず締めくくられます。お昼の『10周年記念アルバム レコ発ワンマンライブ(仮)』ではお越しいただいたみなさん全員に10周年記念アルバムBest Selection Album『rubbed songs』をプレゼントいたします!
夜は『君とうたえば ~おすきスペシャル感謝祭~』、ロクセンチと深く、長くお付き合いのあるアーティストのみなさんともにワイワイするイベントがあります。当日会場にて催される特別企画の準備も進められています。ほんと楽しみ!!ぜひともお越しいただきたい!!

イベントの詳細、チケットのご予約はライブページをご覧くださいね!